元山 満

「人に喜ばれる存在でありたい」
三十九歳の時、人生の転機を迎えた私は 「人に喜ばれる存在でありたい」と強く望みました。
しかし、そのためには、父親として目の前にいる子供達に喜ばれる存在になろう、と思いました。
私の子供達の名前を「皓生」「颯介」といいます。
「皓介」とは「人に喜ばれる存在でありたい」という私の願いであり、誓いなのです。

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